叡智で未来を創りだす。

「知的財産マネジメント」・・・・・・あまり耳慣れない言葉かもしれない。
しかし、その「知的財産」が日本の技術を支える
極めて重要な役割を担っていることを知っているだろうか。

例えば、
人と同じように思考し、行動できるヒューマノイドロボット。
認知、判断、操作を自動で行い、目的の場所に運んでくれるクルマ。
不治の病とされていた病を、遺伝子を組み替えることで治す遺伝子治療……。
今、世界ではこうした新しい商品や技術が次々と誕生している。

「特許」を取得し、「商標」を取り、デザインの「意匠」を登録する・・・・・・。
技術やデザインなどのアイデアは、「知的財産権」という武器を纏い、初めて製品となり、
市場を獲得、拡大し、その価値を届けることができる。
その価値は、国内に留まらず、世界各地へと拡がり続ける。

さあ、歴史を動かす場面に、立ち合おう。
Made in Japanを支える存在になろう。

更新情報What's New
2018.3.1
「採用情報」「日本技術貿易を体感する EPISODE 03」を公開いたしました。
2018.2.15
「日本技術貿易の人 SESSION 02、SESSION 03」「社員紹介3名」「日本技術貿易を体感する EPISODE 02」を公開いたしました。
2018.1.25
特集記事:『下町ロケット』の弁護士が語る 日本の競争力を担う知財の重要性。を公開しました。
2017.12.21
「日本技術貿易の人 SESSION 01」と「日本技術貿易を体感する」を公開いたしました。
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